System Integrationで医療の発展に貢献する

10年間の運用で想定されるシステム拡張に関するTCO分析

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10年間の運用で想定されるシステム拡張によるコストと、その変動に伴うTCO推移の分析となっております。

10年間の運用で想定されるシステム拡張に関するTCO分析

今後4Kを用いた機器が主流になってくると予想されております。

あらかじめ光ファイバーによるインフラ投資をしておくことで、将来の拡張投資を極力減らすことができます。

※1手術室あたり:映像8種類(画面分割付)、モニター4台を想定
※10年間のTCO推移分析
※Barco社ホワイトペーパーより抜粋
※グラフの単位は資料作成時のポンド-円相場にて算出

システム、操作画面はそのままで、増設や高画質4Kへの拡張が可能

システム導入により得られる効果

  1. 病院の品質・品格アップ戦略に貢献
  2. 手術室の生産性、人間工学、コミュニケーション、医用生体工学に基づく効率化への貢献
  3. スタッフの専門的もしくは個人的な満足感を向上させ、モチベーションを上げることへの貢献

具体的には….

  1. 先進的なシステムにより、医用映像・画像活用の効率化、医療の安全化を支援できます。
  2. さまざまな場所で映像共有することにより、コミュニケーションの円滑化が図れます。
  3. システムの安定性を向上させ、拡張を行う際にも操作の変更や機材の追加を最小限にできます。

また、従来のシステムよりも、明らかに以下のような間接コストを抑えることができます。

  1. トレーニング時間の削減
  2. コミュニケーションコストの削減
  3. メンテナンスコスト・時間の削減

ORTISが手術室運用の効率化を支援します

資料請求はこちら TEL 03-5730-3880 受付時間 10:00-18:00[土・日・祝日除く]

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